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クラブ運営と活動方針

2019-2020 年度 千歳ロータリークラブ

藤川俊一 会長方針

「地域に届けよう
 ロータリーの心を!」

ロータリーの森林について

千歳ロータリークラブでは、環境保護の一環として、千歳市蘭越の国有林地から、分収造林地2.811haを1991年に北海道森林管理局より80年契約でお借りし、「みどりの日」制定記念分収造林として、1992年5月に千歳ロータリークラブの会員・家族、千歳ローターアクトの会員ほか多数の参加を得て、赤エゾ松7300本を植栽しております。
植栽当初の40cmの苗木から現在では10m以上の高さに成長し、すばらしい「ロータリーの森林」になっております。 毎年春と夏の2回、早朝例会で、千歳ロータリークラブの環境保全委員会の担当により、多くの会員が参加し、下草刈や雑木の小枝・つる切りなどを行い、将来の成長と活用を目指して大事に育てております。

千歳ローターアクトクラブについて

千歳ローターアクトクラブは、現在会員数17名で構成されており、月2回の定例会を行っております。今年度は 村山はるか会長の下、親睦に奉仕に楽しみながら頑張っております。主な活動としては、市民盆踊り大会での出店、チャリティーバザー、点字の勉強会、いずみ学園への訪問などです。                      
近隣のロータリークラブの皆様、是非メーキャップにご利用ください。また、入会も随時受付中ですので、お気軽に千歳ロータリークラブ事務局にお問い合わせください。